うぶどのこだわり

うぶどの由来

バリ好きのオーナーが営む魚菜うぶど。
岐阜・安八からは遠く離れたバリに何度も旅行するうち、バリ島にあるウブド村に出会いました。

バリ島の中心街からは離れた場所に位置し、ひっそりと静かに時が流れる癒しの場。
そんなウブド村に魅せられて、店を構えるなら店の名前はウブド村から取ろう。
そう決めたのが「うぶど」の由来。

ウブド村のように静かで寛げる空間であってほしい。うぶどにはそんな想いも込められています。

料理を彩るEssence ~厳選した素材と織部焼~

すし職人歴9年のオーナーが大垣の市場に行き、目利きした新鮮な魚介類。
地元岐阜の飛騨牛や寒天豚に加えて、やわらかい肉質と脂身の甘さが特徴的なアグー豚。
大垣の農家から仕入れている無農薬野菜とどの食材も納得のいくものを使用。
それらを盛り付ける器も土岐まで行き直接買い付けをするなど、納得のいくものを作るための労力は惜しみません。

地元漁港で仕入れる新鮮な魚介類

写真:魚介類

種類豊富な肉

写真:肉

大垣の無農薬野菜の数々

写真:無農薬野菜

料理に合わせた手作り調味料・ソース

写真:調味料・ソース

織部焼の器

写真:器

厳選食材だからこそ、丁寧にしっかりと

写真:お造り

素材の良さを生かすも殺すも調理次第。

岐阜や大垣などの地元のもの食材や納得のいくものだけを使っているからこそ丁寧に時間をかけて調理をします。
オーダーが入ってから一人で料理を作るので、多少お時間はかかりますが、その代わりしっかりとしたものをお出しします。

うぶどでゆっくりとお寛ぎ下さい。

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静かに語らう憩いの場

カウンター席やテーブル席・小上がり風の掘りごたつ席などシーンに応じて幅広く利用して頂けます。
店内に飾られている絵やインテリアと所々がバリ感を演出しています。
静かな店内で、気の合う仲間や会社の同僚と語らいながら、安らぎの時をお過ごしください。

店内の様子はこちら

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